トップ精工について
私たちの考え方
自ら考え行動し、目標を達成していく
現代は変化のスピードが速く、予測が困難な時代と言われています。
いま好調な会社、安定した事業が10年後に継続している保証はどこにもありません。
一方で、人生は長い。
だからこそ、特に若い世代にはキャリアを「人生」というスパンで見つめ、
どのような時代にも通用する強みを早く、確実に手にしてほしいと願っています。
トップ精工は「世界でトップの特注機械部品メーカーになる」という志を掲げ、
創業から独自の技術を磨いてきました。
祖業である「難切削材の精密加工」に加え、
現在は「熱拡散接合」がコア技術に加わり、飛躍の時を迎えています。
世の中に新しい価値をどんどん提供しながら、ご自身も会社も成長させていきたい。
そう考える方に活躍の場を用意し、お一人おひとりの挑戦を全力でバックアップします。
トップ精工のコア技術
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セラミックス、モリブデン、タングステン、石英ガラス、複合材などの難切削材に特化して、オーダーメイドの精密製品を製作・提供しています。半導体や航空・宇宙をはじめ、幅広い産業分野に携わる中で磨いた多様なオンリーワン技術とノウハウの蓄積が、私たちの競争力の源泉。最新鋭の工作機械や独自の工具・治具開発にもこだわり、国内トップクラスの精密加工環境づくりを目指しています。
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接着剤を用いたり、溶解したりせず、母材同士を原子レベルで一体化させる「熱拡散接合」は、高度化する機械部品ニーズに応える先進技術。中でも、特に難易度の高いセラミックスや高融点金属、ガラスの熱拡散接合に当社は参入し、実績を積み重ねています。単なる部品サプライヤーではなく、お客様のパートナーとして伴走し、イノベーションの迅速化に貢献する。それがトップ精工のモノづくりです。
メッセージ


